企業家人物辞典 >> 経済傑物列伝 >> 参考文献
 
 
 
歴史と人間学シリーズ 孔子―日本人にとって『論語』とは何か

更新日: 0000-00-00 


孔子―日本人にとって『論語』とは何か


(こうしにほんじんにとつてろんごとはなにかれきしとにんげんがくしり−ず)
歴史と人間学シリーズ
孔子―日本人にとって『論語』とは何か


ISBN:4833413612
354p 19cm(B6)
プレジデント社 (1989-12-22出版)

山本七平【ほか著】
[B6 判] NDC分類:124.12 販売価:\1,359(税別)
「孔子の人間学」を現代の視点から解明する。『論語』ほど日本人の倫理観や価値観に大きな影響を与えた書物はない。
第1章 日本人にとって『論語』とは何か
第2章 人間孔子74年の生涯
第3章 孔子が生きた大転換期「春秋」
第4章 聖ならざるわが師「孔子」
第5章 「師」たるものへの戒め
第6章 『論語』は「因果法則」である
第7章 「『論語』読み」の愉しみ
第8章 男は「欲望」にどう対するか
第9章 逆境にあって泰然たる法
第10章 「君子」とは魅力的な男である
第11章 「視」「観」「察」の人間鑑定法
第12章 個性はどうすれば引き出せるか
第13章 仕事は楽しむものである
第14章 身近に「師」を求めよ
第15章 孔子年表

[前頁]  [目次]  [次頁]